WE26 Venture Pro|本格包丁研ぎ器|角度固定式ナイフシャープナー|Wicked Edge Japan|

WE26 Venture Proシャープナー

¥29,800
セール価格  ¥29,800 通常価格 
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Wicked Edge WE20・WE26対応 #100 / #200 両面ダイヤモンド砥石
Ventureシリーズ用 角度固定ガイド(WE20 / WE26対応)
ご注文合計金額: ¥0

Ventureシリーズ用 両面ダイヤモンド砥石(WE20 / WE26対応)

Ventureシリーズ用 角度固定ガイド(WE20 / WE26対応)

砥石研ぎを、もっと手軽に

簡易シャープナーの手軽さと、砥石研ぎの丁寧さ。
その中間にある選択肢、それが「WE26 Venture Pro」です。

WE26 Venture Proは、角度ガイドで研ぎ角度を保ちながら、砥石で刃先を整えるシャープナー。

「自分で丁寧に研ぎたい。でも、難しくしたくない。」そんな考えから生まれた設計です。

切れ味が気になった、そのときに

砥石台を出す、タオルを敷く、水に浸して待つ。
その段取りが、まるごといりません。用意するものは、本体だけ。

取り出して、そのまま研ぎ始められます。

WE26 Venture Pro 包丁を研ぐ

使い方は3ステップ

使い方はシンプル。ガイドに沿って研ぐだけ

  1. 刃物に合った角度ガイドをセット
  2. ガイドに沿って刃物をスライド
  3. 砥石を切り替えて再度スライドし、刃先を整える

砥石研ぎに不安がある方でも、始めやすい設計です。

角度ガイドで、研ぎ角度を安定させる

ガイドに沿って刃物をスライドさせるだけで、同じ角度を保ったままメンテナンスできます。

角度で変わる、切れ味と欠けにくさ

・15°(別売り)|切れ味を最優先
薄刃の包丁や、切れ味を優先したい刃物に。

・17°(別売り)|鋭さ寄りのバランス
三徳や牛刀など、普段の包丁をもう一段鋭くしたいときに。

・20°(標準搭載)|バランス重視
日常使いの包丁から、アウトドアナイフまで。

・25°(別売り)|欠けにくさを最優先
鉈・斧・厚刃ナイフなど、刃先の強さを重視したい用途に。

刃の状態に合わせて、砥石を選べる

・100/200番ダイヤモンド砥石(別売り)
刃こぼれや大きく摩耗した刃を削り、刃の形そのものを立て直す。

・500番ダイヤモンド砥石 / セラミック砥石(別売り)
ダイヤモンドで切れ味を戻し、セラミックで刃先を整える。日常のメンテナンスに。

・800/1000番ダイヤモンド砥石(標準搭載)
500番より一段細かい研ぎ目で、常用の刃をさらに鋭く。

・1500/2200番ダイヤモンド砥石(別売り)
研ぎ目をさらに細かく整え、吸い付くような切れ味に。

研ぎの流れを止めない、スムーズな番手切り替え

両面砥石をハンドル回すだけで、すばやく切り替え可能。

砥石を外す・付け直すという動作が入らないぶん、研ぎの流れが途切れません。
何本も続けて研ぐときほど、この差が出ます。

仕上がりを、もう一段なめらかに

底面には革砥(レザーストロップ)を搭載。

砥石で研いだあと、必要に応じて軽く撫でることで、刃先の引っかかりを減らせます。

傷にも、水にも強い。アルミ合金+アルマイト処理

ボディには、剛性に優れたアルミニウム合金を採用。
表面のアルマイト処理が、傷や腐食に強い酸化皮膜をつくります。

キッチンでも、屋外でも。毎日使う道具として、長く使い続けられます。

食器棚の引き出しに、そのまま収まる

箸やスプーンと同じ引き出しに置けるので、研ぎ器のための場所をつくる必要がありません。

キャンプバッグや工具箱に入れて、持ち出しも可能です。

WE26 Venture Pro レビュー動画

YouTubeチャンネル「YANOYA OUTDOOR」さんにレビューしていただきました。

※紹介シーンは9:32頃から

Makuakeでの支援金額が196万円突破

Ventureシリーズ第一弾「WE20 Venture」はMakuakeにて多くの方に購入いただき、目標を大きく上回る結果となりました。

その設計思想を受け継ぎつつ、さらに高い剛性と、よりスムーズな砥石反転機構を実現したモデルがWE26 Venture Proです。

購入後も、安心してお使いいただけます

使い方で迷ったときは、公式LINEやメールでご相談いただけます。

万が一の初期不良についても、国内窓口でサポートいたします。

LINEで相談する

あなたに合うのはどちら?

WE26 Venture Pro|本格包丁研ぎ器|角度固定式ナイフシャープナー|Wicked Edge Japan|

WE26 Venture Pro 単品

日常の切れ味メンテナンスから始めたい方に。

まずは標準構成で、刃先を整える基本の研ぎを体験できます。

砥石や角度ガイドは、必要に応じて後から追加できます。

¥29,800

WE26 Venture Pro フルセット|本格包丁研ぎ器|角度固定式ナイフシャープナー|Wicked Edge Japan|

WE26 Venture Pro フルセット

幅広い刃物や用途に対応したい方。

砥石や角度ガイドを使い分けながら、より細かく調整できます。

迷った方は、フルセットがおすすめです。

¥46,060

今すぐ購入

仕様

  • 商品名:WE26 Venture Pro
  • 重量:298g
  • サイズ:横 21.5cm 高さ 5.8cm 幅 3.5cm
  • 本体素材:アルミニウム合金
  • 標準搭載砥石:500番/セラミック砥石
  • 標準搭載ガイド:20°
  • オプション砥石(別売り):100/200番、800/1000番、1500/2200番
  • オプションガイド(別売り):15°、17°、25°
  • 本体底面:革砥(レザーストロップ)搭載
  • 使用対象:一般的な包丁、鉈、斧、アウトドアナイフなど

使い方動画

初めて使用する方は、こちらの使い方動画をご確認ください。
砥石の交換方法、角度ガイドの使い方、基本的な研ぎ方を解説しています。

※毎回すべての工程を行う必要はありません。
軽いメンテナンスであれば、500番/セラミック砥石や800/1000番などを中心に、短時間で整えられる場合もあります。

使用時の補足

研ぎ始めに「引っかかる」ように感じる場合について

使い始めは、砥石や刃物の状態によって、動かした際に軽い引っかかりを感じることがあります。音がざらついて聞こえることもありますが、故障ではありません。新品のダイヤモンド砥石は表面がなじむまで一部の粒子だけが強く当たるためで、使い込むにつれて当たりが滑らかになり、研ぎ粉も減っていきます。

強く押し付けず、軽い力で研いでください。刃の片面につき20回程度を目安に、ゆっくりスライドさせると、砥石がなじんで動かしやすくなっていきます。

研げているか確認したい場合

ちゃんと研げているか確認したい場合は、刃先に油性マジックを軽く塗る方法がおすすめです。

数回研いだ後にマジックがどこから消えているかを見ることで、

・刃先に当たっているのか
・刃の側面に当たっているのか

を視覚的に確認できます。

初めてシャープナーを使用する場合は、研ぎ位置を把握しやすくなるためおすすめです。

バリについて

刃物を研いでいると、「バリ」と呼ばれる微細な金属のめくれが発生することがあります。

これは、刃先まで研磨が届いているかを確認する目安の一つですが、Ventureシリーズは片面を交互に研いでいく構造のため、大きなバリを感じにくい場合があります。

Ventureシリーズ比較

WE20 Venture

・重量:120g
・携帯性:◎
・砥石反転:手で外して裏返す
・本体素材:プラスチック(ABS)
・耐久性:
・価格:9,980円~

-こんな方におすすめ-
軽さやコストパフォーマンスを重視する方

単品のページを見る フルセットのページを見る

WE26 Venture Pro

・重量:298g
・携帯性:
・砥石反転:回転式(ワンタッチ)
・本体素材:アルミニウム合金
・耐久性:◎
・価格:29,800円~

こんな方におすすめ
よりスムーズな研ぎ体験や、アルミニウムボディの高級感・耐久性を重視する方

よくある質問

研げない刃物はありますか?

刃渡りの長い刃物(24cm以上)は、刃のカーブに合わせて少しずつ位置をずらしながら研ぐため、慣れが必要です。

また、ノコギリや蛤刃の刃物など、一部対応が難しい場合があります。

初心者でも使えますか?

はい。初心者の方でも使いやすいよう、角度ガイドに沿ってスライドさせながら研げる構造を採用しています。

砥石での手研ぎのように、自分で角度を保ち続ける必要がないため、刃物メンテナンスが初めての方にも扱いやすい設計です。

また、大掛かりなセットアップが不要で、取り出してすぐに使いやすいのも特徴です。

毎回すべての砥石を使う必要がありますか?

毎回、荒研ぎから仕上げまで行う必要はありません。

動画では一連の流れをご紹介していますが、軽いメンテナンスであれば、500番/セラミック砥石や800/1000番などを中心に整えるだけでも十分です。

刃物の状態によっては、1分ほどでサッとメンテナンスできるのもWE26 Venture Proの特徴です。

しっかり研ぎたい時は粗い番手から順番に研ぐなど、刃物の状態に合わせて使い分けてください。