Wicked Edgeについて

Wicked Edgeは、2007年にアメリカ・コロラド州で誕生した精密包丁研ぎ器、ナイフシャープナーのブランドです。

創業者の Clay Allison は、ハンティングガイドとして働く中で、毎日のようにナイフを研ぐ必要がありました。

しかし当時のシャープナーは、砥石でも簡易シャープナーでも

・研ぎの結果が安定しない

・本当に鋭い刃が作れない

・切れ味が長く続かない

という問題がありました。

「誰でも安定して理想の刃を作れるシャープナーが必要だ」

そう考えたClayは、木材や鋼材、ダイヤモンドプレートを使い最初のWicked Edgeシャープナーを作り上げました。

これが、Wicked Edgeの始まりです。

現在もWicked Edgeは、
アメリカの小さなチームによって設計・開発され、精度・耐久性・再現性を追求したシャープナーを作り続けています。

私たちの目標はシンプルです。

誰でも、安定して最高の切れ味を作れること。

そのためにWicked Edgeは、世界中のナイフユーザーに向けて精密なシャープニングシステムを提供しています。

Wicked Edgeの特徴

・高精度な角度ガイドシステム
刃の角度を正確に固定し、誰でも安定した研ぎを実現します。

・再現性の高いシャープニング
一度設定した角度を再現できるため、毎回同じクオリティで研げます。

・長く使える高い耐久性
長期間の使用を前提に設計された堅牢な構造です。

Wicked Edge Japan

Wicked Edge Japanは、Wicked Edgeの日本総代理店で、正規販売を行う公式サイトです。

製品の販売だけでなく、
シャープニングに関する情報やサポートを通じて、
日本の包丁、ナイフユーザーに最適な研ぎ体験を提供します。