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WE26 Venture Pro|本格包丁研ぎ器|角度固定式ナイフシャープナー|Wicked Edge Japan|

WE26 Venture Pro シャープナー

¥29,800
セール価格  ¥29,800 通常価格 

角度ガイドに沿って、研ぐだけ
誰でも、切れ味を取り戻せる

Ventureシリーズは、角度ガイドでブレを抑えながら、砥石で刃先を整えられるポータブルシャープナーです。

日常の包丁メンテナンスから、アウトドアでの刃物研ぎまで。

初心者でも、刃先のメンテナンスを手軽に始められます。

LINEで相談する

このように感じている方へ

・簡易シャープナーでは物足りず、刃の状態を見ながら丁寧に整えたい

・砥石に興味はあるけど、角度や手順が難しそうで踏み出せない

・キャンプやアウトドアでも、落ちた切れ味をすぐに戻したい

家でも、アウトドアでも。切れ味を整える

WE26 Venture Pro 包丁を研ぐ

キッチンでの包丁メンテナンスに

毎日の料理前や、切れ味が落ちたときに。

キャンプ・アウトドアでのナイフ研ぎに

持ち運びやすく、現地でも刃物の切れ味を整えられます。

手軽さと、砥石で整える感覚を両立

一般的な簡易シャープナーは手軽な一方で、仕上がりが安定しづらく、刃先への負担が気になることがあります。

砥石研ぎは丁寧に刃先を整えられますが、初心者には角度や手順が難しく、日常的に続けにくい面もあります。

Ventureシリーズは、簡易シャープナーの手軽さと、砥石で刃先を整える感覚を両立。

角度ガイドに沿って使えるため、日常の刃物メンテナンスに取り入れやすい設計です。

WE20-WE26-Ventureシリーズ-比較-砥石-据え置き型シャープナー-簡易シャープナー

使い方は3ステップ

使い方はシンプル。ガイドに沿って研ぐだけ

  1. 刃物に合った角度ガイドをセット
  2. ガイドに沿って刃物をスライド
  3. 砥石を切り替えて刃先を整える

砥石研ぎに不安がある方でも始めやすい設計です。

角度ガイドで、研ぎ角度を安定させる

用途や刃物に合わせて角度ガイドを選べる設計。
ガイドに沿って刃物をスライドさせることで、研ぎ角度を安定させながらメンテナンスできます。

角度で変わる、切れ味と刃持ち

・15°(別売り)|鋭い切れ味を重視
ペティナイフ・薄刃包丁などに

・17°(別売り)|切れ味と扱いやすさのバランス
三徳包丁・牛刀などに

・20°(標準搭載)|刃持ちと耐久性を重視
家庭用包丁・アウトドアナイフなどに

・25°(別売り)|タフな刃物向け
鉈・斧・厚刃ナイフなどに

刃の状態に合わせて、砥石を選べる

標準では、#500ダイヤモンド砥石とセラミック砥石を搭載。
切れ味が落ちた刃を研ぎ直し、刃先をなめらかに整えられます。

オプションのVentureシリーズ用砥石は、その範囲を刃こぼれの修正から、より鋭い仕上がりまで広げるためのものです。

・#100 / #200ダイヤモンド砥石(別売り)
より粗く刃こぼれや大きく摩耗した刃を削り、形そのものを立て直す下地の一手。

・#500ダイヤモンド砥石 + セラミック砥石(標準搭載)
ダイヤモンドで切れ味を戻し、セラミックで刃先を整える。日常のメンテナンスに。

・#800 / #1000ダイヤモンド砥石(別売り)
#500より一段細かい研ぎ目で、常用の刃をさらに鋭く。

・#1500 / #2200ダイヤモンド砥石(別売り)
研ぎ目を極限まで整え、吸い付くようななめらかな切れ味に。

仕上がりを、もう一段なめらかに

底面には革砥(レザーストロップ)を搭載。

砥石で研いだあと、必要に応じて刃先を軽く整えることで、紙や食材に引っかかりにくい、なめらかな切れ味を目指せます。

アルミボディで、研ぎ心地まで上質に

アルミニウム合金を採用し、携帯性を保ちながら耐久性と安定感を向上。

砥石はワンタッチで反転できる回転式。自宅でもアウトドアでも、よりスムーズに刃物をメンテナンスできます。

WE26 Venture Pro レビュー動画

アウトドア系YouTubeチャンネル「YANOYA OUTDOOR」様にレビューしていただきました。

※紹介シーンは9:32頃から

Makuakeで支援総額196万円突破

Ventureシリーズ第一弾 「WE20 Venture」はMakuakeにて多くのご支持をいただき、支援総額1,961,970円を達成しました。

その設計思想を受け継ぎつつ、さらに高い剛性と、よりスムーズな砥石反転機構を実現したモデルがWE26 Venture Proです。

あなたに合うのはどちら?

WE26 Venture Pro フルセット|本格包丁研ぎ器|角度固定式ナイフシャープナー|Wicked Edge Japan|

WE26 Venture Pro フルセット

幅広い刃物や用途に対応したい方。

砥石や角度ガイドを使い分けながら、より細かく調整できます。

迷った方は、フルセットがおすすめです。
単品で買うより、2,880円お得です。

¥43,800

WE26 Venture Pro|本格包丁研ぎ器|角度固定式ナイフシャープナー|Wicked Edge Japan|

WE26 Venture Pro 単品

日常の切れ味メンテナンスから始めたい方に。

まずは標準構成で、刃先を整える基本の研ぎを体験できます。

砥石や角度ガイドは、必要に応じて後から追加できます。

¥29,800

今すぐ購入

仕様

  • 商品名:WE26 Venture Pro
  • 重量:298g
  • サイズ:横 21.5cm 高さ 5.8cm 幅3.5cm
  • 本体素材:アルミニウム合金
  • 標準搭載砥石:#500 / セラミック砥石
  • 標準搭載ガイド:20°
  • 対応オプション砥石:#100 / #200、#800 / #1000、#1500 / #2200
  • 対応オプションガイド:15°、17°、25°
  • 本体底面:革砥付属
  • 原産国:アメリカ
  • 使用対象:一般的な包丁、鉈、斧、アウトドアナイフなど

使い方動画

初めて使用する方は、こちらの使い方動画をご確認ください。

砥石の交換方法、角度ガイドの使い方、基本的な研ぎ方を解説しています。

※毎回すべての工程を行う必要はありません。

軽いメンテナンスであれば、#500や#800 / #1000などを中心に、短時間で整えられる場合もあります。

使用時の補足

研ぎ始めに「引っかかる」ように感じる場合について

使い始めた際、砥石が少し引っかかるように感じる場合があります。

これは故障ではなく、元の刃角と設定したガイド角度に差があることで起こる現象です。

例えば、刃物側の角度より浅い角度で設定した場合、最初は刃先の一部だけに砥石が当たり、滑りが一定にならないことがあります。

研ぎが進み、設定した角度に刃先が整ってくると、砥石の接触面が安定し、徐々に滑らかに動かしやすくなります。

特に角度を変更して研ぎ直す場合や、使用歴の長い刃物では起こりやすいポイントです。

研げているか確認したい場合

ちゃんと研げているか確認したい場合は、刃先に油性マジックを軽く塗る方法がおすすめです。

数回研いだ後にマジックがどこから消えているかを見ることで、

・刃先に当たっているのか
・刃の側面に当たっているのか

を視覚的に確認できます。

特に初めて角度固定式シャープナーを使用する場合は、研ぎ位置を把握しやすくなるためおすすめです。

バリについて

刃物を研いでいると、「バリ」と呼ばれる微細な金属のめくれが発生することがあります。

これは、刃先まで研磨が届いているかを確認する目安の一つですが、Ventureシリーズは片面を交互に研いでいく構造のため、大きなバリを感じにくい場合があります。

Ventureシリーズ比較

WE20 Venture

・重量:120g
・携帯性:◎
・砥石反転:手で外して裏返す
・本体素材:プラスチック(ABS)
・耐久性:〇
・価格:9,980円~

-こんな方におすすめ-
軽さやコストパフォーマンスを重視する方

単品のページを見る フルセットのページを見る

WE26 Venture Pro

・重量:298g
・携帯性:〇
・砥石反転:回転式(ワンタッチ)
・本体素材:アルミニウム合金
・耐久性:◎
・価格:29,800円~

-こんな方におすすめ-
よりスムーズな研ぎ体験や、アルミニウムボディの高級感・耐久性を重視する方

よくある質問

研げない刃物はありますか?

WE20 Ventureは、一般的なアウトドアナイフや小型〜中型の刃物を中心に使いやすい設計です。

一方で牛刀などの長い包丁は、刃のカーブに合わせて少しずつ位置を調整しながらと少しコツが必要です。

また、蛤刃の刃物など、一部対応が難しい場合があります。

初心者でも使えますか?

はい。初心者の方でも使いやすいよう、角度ガイドに沿ってスライドさせながら研げる構造を採用しています。

砥石での手研ぎのように、角度を一定に保ちながら研ぐ必要がないため、刃物メンテナンスが初めての方にも扱いやすい設計です。

また、大掛かりなセットアップが不要で、取り出してすぐに使いやすいのも特徴です。

毎回すべての砥石を使う必要がありますか?


毎回、荒研ぎから仕上げまで行う必要はありません。

動画では一連の流れをご紹介していますが、軽いメンテナンスであれば、標準付属の#500ダイヤモンド砥石やセラミック砥石、#800 / #1000などを中心に整えるだけでも十分なことがあります。

刃物の状態によっては、30秒〜1分ほどでサッとメンテナンスできるのもWE20 Ventureの特徴です。

しっかり研ぎたい時は粗い番手から順番に。
普段のお手入れでは、#500や#800 / #1000などを中心に。刃物の状態に合わせて使い分けてください。